姉が京都の痩身エステに通っています

どうも、コージです。このブログで姉が大阪に住んでいるという話しをしたかと思うのですが、その姉が今度は旦那の転勤で大阪から京都市右京区に転勤で引っ越してしまいました。せっかく大阪に住み慣れたいたのに、転勤のある仕事って大変ですね。

せっかく姉が京都にいるということなので、俺も京都に遊びに行きたくなったので、のぞみに乗って先日京都まで行ってきました。

そこで、気付いたのが甥っ子の成長よりも姉がスリムになったことです。ちょっと不自然(失礼( ゚Д゚))な感じがしたので、スリムになった理由を姉に聞いて見ると、現在、京都市内にある痩身エステに通っているんだそうです。

痩身エステなんて随分と余裕のある生活をしているもんだと思ったのですが、実はそうでもなく、もっと気軽に通えるとのこと。姉に教えてもらった「京都にある痩身エステのランキングはこちら」というサイトです。姉が「痩身エステ 京都」で検索して見つけたそうです。

確かに、俺が思っていたよりもリーズナブルな感じがしました。ただ、安いからってなんで今さら痩身エステなんかに行くのかなぁ。そこはやっぱりいつまでたったもキレイでいたいというのがあるのかもしれません。

包茎といえば上野でしょ

この間、学生のときの友達連中で飲んだんですけど、ざっくばらんに馬鹿話が出来るのはこの連中だけですね。

北海道魚鮮水産 千葉駅西口店はよく行くんです。今回も恒例の場所で馬鹿話のオンパレードです。時々こういうのがないとやりきれません。毎日ストレス続きで狂ってしまいそうです。

実のところ、馬鹿話よりも低レベルで、まぁほとんど下ネタなんですけどね・・・・。

だいぶべろべろになってきた頃に、ある奴が、「悩みを聞いてくれよぉ、オレの悩みを聞いてくれよぉ。」と眉間にシワを寄せて神妙な面持ちになりました。

「オレは実は包茎なんだよぉ。どうしたらいいんだよぉ。」なんていうんで、また自虐的下ネタなのかと思ったら、どうやら本当に悩んでいるみたい・・・。

正直なところ、実際の包茎がどのような問題を抱えているのかよくわかっていなかったのですが、ほぼ常に被っている状態なので、露出した場合にかなり痛いそうです。露出と言っても先がちょっと見える程度で、ほとんど収納されているらしいです。

これまで支障がなかったということなんですが、もう我慢できない、精神的に耐え切れないということで、思いのたけを吐露したようでした。

本当に悩んでいるようだったので、みんな半分酔いがさめて、どうやって解決したらいいか考えたんですけど、やっぱりさっさと病院にいってしまうのが早いんじゃないかという話になりました。

変に自分で何かしようとして、化膿でもしたら大変です。

で、包茎といえば上野だろ?というよくわからない共通認識のもと、包茎手術 上野 で調べて出てきたサイトを見てみたら、診てくれるクリニックがたくさん紹介されていました。やっぱり上野クリニックが有名っぽいですよ。

その場でもそういう見解になって、そいつは近々上野クリニックに包茎手術の相談に行くことで話は終わりでした。あのあともう行ったのかな?

大変だな・・・・。

甥っ子の吃り

姉が大阪に住んでます。8年前にできちゃった結婚して旦那の転勤で大阪に引っ越したんです。先日、祖父の法事で久々に実家で会いました。俺にとっては甥にあたる一人息子を連れてきました。
1年見ない間に大きくなりました。今6歳の瞬君はとにかくはちゃめちゃに走り回ります。まわりに同じくらいの子供がいないので比較的おとなしいのですが一旦走り出すと誰も止められません。まあ、俺が相手してあげたりしてるんだけど。俺のことも「おじちゃん」って呼びます。6歳とはいえよく喋るのですが、時々どもるのが分かります。(ん?こいつどもるな・・・)分かりました。「こ、こ、今度、公園連れてって!」とか「そ、そ、そ、そのお菓子食べていい?」という感じに。
姉に言いました。「瞬のやつどもってるな」と。姉もそれについて悩んでいるようでした。吃音は早めになおしたほうがいいよ。特に今年から小学校で吃音の子って引っ込みがちになったり時々いじめにあうとも聞くよ、とアドバイス。さらにスマホで大阪市内の吃音治療ができるクリニックを調べました。するとこんなサイトが出てきました。→吃音治療 大阪
早速姉にLINEで送ってあげました。
実は俺も子供の頃どもっていた時期があるので早めに治してあげたいと思いました。

中学の先輩と駅前の高島屋前で遭遇

寒い日が続きますね。
なんか今年はトランプが大統領になって世界は混乱するかもなんて
言われているけど、リーマンの俺には関係ないかもです。

さて先週の土曜日、暇なんでパチにでもいこうかなと
柏の駅前を高島屋のほうに歩いていると
なんと中学時代の先輩が歩いていました。

「先輩久しぶりっす!」

って声をかけたら最初目をパチクリしてましたが
しばらくして気づいたみたいで

「おおーー!久しぶりー!元気???」

という感じで分かってもらえてほっとした。

「先輩まだ柏にいるんですね?」

「うんうん、今、横浜に住んでるの。
でも子供を両親に見せに2ヶ月に一度帰ってくるのよ」

とのこと・・・もう2人のお子さんのママだ。

でもどうして一人で駅前を歩いているのか聞いてみた。すると
柏に帰ってくるついでに高島屋に入っている脱毛サロンに通っているという・・・・

千葉の渋谷と言われる柏は脱毛サロンの激戦区とのこと。
子供が小さいから両親にあずけているときにしか行けないからと・・・・

なるほど、独身の俺には分かりませんが小さい子のママにはママの
苦労があるんだな。。。

それにしても脱毛サロンって・・・・
先輩毛深かったか?

毛深いといえば俺の胸毛もそうとう毛深いことを思い出した。
柏市の脱毛サロン、いってみようか。。

ここで調べてみる。柏の脱毛店についていろいろ書いてあるみたい。

クリスマス、年末年始。その先にあったのは・・・金欠。

さて、クリスマスから年末年始と終わったわけですが、
みなさんはどのように過ごしましたでしょうか?

おそらく・・・ほとんどの方との共通事項だと思う(いや、信じたい)のですが、

「お金、めっちゃ使いましたよね?(笑)」

ざっくばらんに言うと、『同意』が欲しいんですよ!こんな状況は、俺だけじゃないはずって安心したいのです(爆)

「クリスマスくらい!」「年末くらい!」「年始くらい!」

と言いながら、何度財布の紐を緩めたことか・・・

怒涛の勢いで浪費浪費の嵐!彼女へのクリスマスプレゼント、ディナーやら友人との飲み会やら、年末年始のご馳走等々。

とまぁ、数日経った今(24日のクリスマスから、10日まで飲みっぱなしでした)、
正月ボケもちょうど良い感じで抜けつつあり、だんだんと冷静になってみると、

「俺は一体、この数日でいくら使ったんだ?」

ちょっと確認する必要があるな・・・と思ったのです。

財布の中身を見て、「まぁこんなもんしょ!」
手持ちのお金ですからね、特に変化は無かったです。

しかしですね、貯金の残高を見て、僕は思わず独り言ちましたよ。
「嘘つけバカ野郎・・・なんだこりゃ」ってね。

2,3回確認しましたが「どうやら間違いなく俺の残高らしい。」
認知するのに時間がかかりました。と、同時に、プルプルしちゃったんですよ。。。

なんとまぁ恐ろしい話!氷山の一角が崩れ落ちていくような像が、僕の頭の中で繰り返し
フィードバックしたわけです。狭ーいATMの中で。おまけになんか寒かったし。

素面時に使った分はなんとなく覚えているのですが、問題は酔っ払っていた時です・・・。

正直ほとんど覚えていないんすけど、なんとなく記憶にあるのが、

・とある割烹料理屋で、元職場の後輩数人に高い日本酒大盤振る舞いしたこと(黒龍最高峰の石田屋)

・友人と飲んだときに、ナンパ勝負とか言って女の子口説いて、そりゃーもう騒いだこと(小奇麗なラブホは間違いなく高かったはずだ。)

上記2件は、間違いなく大ダメージだったはず。というか、彼女にばれたらやべーぞこれ。

と、窮地に立たされた俺は、堪忍して低所得お金借りるサイトでキャッシングをしてみることに。スムーズに運びすぎてちょっと怖い(笑)でも、だいぶ助かった。。

俺みたいに、収入多くなくても意外と借りれるもんなのね。

出張先での唯一の楽しみ♪

私は千葉の柏に住んでいる30歳のサラリーマン、コージです。

今は、内勤の事務職員ですが、2年前までは外勤営業職として勤務していました。全国規模の会社ではあったのですが、拠点が少ない為、営業担当者の担当エリアがかなり広く、県の半分を担当するようなカタチでした。

とても、日帰りで行けない場所も多いため、ほとんどの営業は、月曜から金曜まで出張して平日は担当エリアで営業活動を行っていました。私も出張組の1人で、いろいろな地方へ出張する生活を続けていました。

出張先では基本的に宿泊先や食事をするところは自由に決めることができため、各地で美味しいお店を探すことが楽しみの1つになっていたのですが、その中でもかなり気に入ってしまい何度も通ったラーメン屋があります。

それは、静岡県の駿東郡清水町にある「猪のしし」です。最初に入ったきっかけは、その日の仕事が少し長引いてしまい、ホテルに帰るまでの道沿いて簡単に済ませようと一番近くにあるお店に入ろうと思ったのがきっかけでした。

お店の雰囲気は、お世話にも華やかさがあるとは言い難く、外見では怪しい感じの佇まいです。駐車場も狭く、道路からも入りづらい印象でした。中に入っても店内はそこまで広くはありません。

しかし、そこのラーメンを食べた瞬間、今までのマイナスイメージを全て忘れてしまう衝撃でした。濃厚な豚骨スープのラーメンでチャーシューも麺も何もかもが自分好みのまさに理想のラーメンに出会ってしまったのです。

さらに、金額も700円ほどとリーズナブル。私はあまり1つのお店に何度も通うというタイプではなく、いろいろなお店を転々と回って楽しみたいタイプですが、あまりにここのラーメンが気に入ってしまい、静岡エリアを担当した一年間のうち毎週金曜日の帰る前には必ずこの猪のししラーメンを食べてから帰るようになってしまいました。

後々ネットで調べてみると地元でも有名な行列店ということで昔から地元民に愛されているお店だったようです。今では仕事でもプライベートでもなかなか行く機会はありませんが、機会があれば必ず足を運びたいお店の1つです。